Archive for the ‘不倫パートナーについて’ Category

携帯電話に残る履歴

2011-09-30

ばれないように不倫相手との関係を続けるには、互いに痕跡を残さないといったことが重要です。
携帯電話に残る履歴などもそうですが、生活の中に相手の痕跡が残らないようにしましょう。
生活の中というのは、スケジュールであったり、持ち物であったりということも含みます。
とくにスケジュールについては、本来のパートナーにはウソを言って不倫相手との時間を作る必要があるので、ばれないようなウソをつく必要があります。
本来のパートナーも確認が取れるような友人や知人の名前を利用するのは避けたほうがいいでしょう。
また、持ち物についても、不倫相手からもらったものを身に付けるといったことは極力やめておくべきです。
自分で買ったと言い訳をしても、本来のパートナーであれば、それが相手の趣味に見合うものかどうかで、誰かに貰ったものだと気がついてしまうこともあるのです。
あるいは車の中などに小物が増えたといった変化にも注意が必要です。
小さなぬいぐるみや、キーホルダーなど見慣れないものがあった時に、必ず「これどうしたの?」と聞かれるものです。
その時に、きちんとした返答ができないと困ったことになってしまいます。
とくに、それが本当に自分で買ったものだとしても、後ろめたいことをしている分、質問をされただけで上手く返答ができなくなってしまう人がいます。
そうするとウソでも何でもないところから不倫がばれてしまうのです。
ですから、なるべく不倫相手とはプレゼントのやりとりはせずに、身軽にしておいたほうがいいのです。

不倫を周囲にバレないようにする

2011-08-26

不倫を周囲にバレないようにする為には、普段の生活から気をつけていなければなりません。
誰に見られてもいいといった、恋人同士ではありませんから、気をつけていると思います。
ですが、どんな秘密であっても驚くような所からバレてしまうこともあるのです。
携帯電話をチェックされて浮気がばれたといった話はよく聞くことでしょう。
誰でも、携帯電話には様々な痕跡があることを知っているため、疑われた場合にチェックされる事になります。
中には携帯の利用明細までチェックされることもあります。
利用明細には、メールの利用料が記載されていますから、その金額が多かった場合など、疑われる原因になります。
特に支出のか管理が奥さんに任せてあるときなど、不審に思われるかもしれません。
他にもクレジットカードの明細にも同じようなことがいえます。
クレジットカードの明細には金額だけではなく、店名や日付など問題になる情報が詰まっています。
ホテルの代金をカードで支払ってしまってはばれるわけにはいきません。
どうやってもごまかすことは出来ないでしょう。
こういったことを避けるためにも、クレジットカードを不倫の現場では利用しないということも考えておいた方がいいでしょう。
現金であれば、領収書を捨ててしまえば証拠となるようなものはありません。
現在では、携帯電話の明細もクレジットカードの明細も、オンラインにすることが出来る様になってきています。
もし見られて困るようなことがあるのならば、紙の明細ではなくオンラインにしてしまうことも考えた方がいいでしょう。

長続きと引き際

2011-07-02

不倫をしていることがばれないようにするためには、どういったことに注意が必要でしょうか。
長続きさせたいと考えることは理解できますが、引き際も重要になっています。
別れ話がこじれて二人の関係が露見してしまっては、それまで秘密を守ってきたことが水の泡になってしまいます。
ですから、相手から関係を終らせたいと切り出されたら、理由をきちんと聞いて自分に何ができるのか考えましょう。
たいていの場合、別れることがベストな選択なのです。
互いに、周囲から隠れて交際していたわけですから、当然すれ違いや、気持ちの行き違いもあったはずです。
交際期間の長い短いは関係なく、不倫を終らせなければいけない時はくるのです。
とくに男性の場合は、不倫相手の女性が若いことも考えられます。
相手の人生に自分がどれだけ責任が持てるのか。どれだけが自分のできる範囲なのか知らなければいけません。
それは交際中にも言えることですが、自分の役割の範囲を超えて相手に近づこうとすると、その無理から関係が破綻することもあるのです。
それと同じことですが、相手の生活を尊重することが大切です。
交際中でも、相手にも当然普段の生活があることを理解する必要がありますし、別れる時も、相手の生活、人生を尊重してあげるべきでしょう。
余裕をなくして相手に依存したり、頼りきってしまうような一方的な関係にならないことが重要です。
互いに秘密の関係だと、一歩引いたところで、余裕を持って関係を持つことも重要なのです。